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《NEW》雪ん子のお家でおやつを楽しむ「雪ん子こんびり」

雪ん子の家をイメージした木箱の中には青森で昔から親しまれてきた素朴な味わいのお菓子が入っています。懐かしい雰囲気のお部屋でお手玉や独楽(こま)などで遊びながらこんびりの時間をお楽しみください。画像

雪ん子の家をイメージした木箱の中には青森で昔から親しまれてきた素朴な味わいのお菓子が入っています。懐かしい雰囲気のお部屋でお手玉や独楽(こま)などで遊びながらこんびりの時間をお楽しみください。

雪ん子の絵柄の「べこもち」画像

雪ん子の絵柄の「べこもち」

わらぐつの形をした「豆しとぎ」画像

わらぐつの形をした「豆しとぎ」

こんびりイメージ画像

こんびりイメージ

懐かしい空間で心温まる雪ん子のおもてなし「雪ん子こんびり」。「こんびり」とは青森の方言でおやつと言う意味です。雪ん子のお家では青森の冬によく食べられるべこもちや豆しとぎなどの他、6種類の郷土菓子を楽しめます。

《NEW》青森の郷土菓子をあじわう「雪ん子こんびり」

期間 2019年12月1日(日)~2020年3月31日(火)
時間 15:00~17:00
料金 こんびり 1セット 2,000円(税別)
※べこもち、豆しとぎ、バナナ最中など6種類
こんびり一例 【べこもち】
冷涼な気候の青森では、北前船(きたまえぶね)で運ばれる砂糖が大変貴重なことから、お祝い事などの特別な行事に振舞われました。かまぼこ状にねった金太郎あめのような形状で、カットすると表面に模様が表れるのが特徴です。雪ん子こんびりで提供するべこもちは雪ん子の絵柄で、砂糖の甘さが程よく口に広がります。長期保存ができるため冬によく食べられていま す 。

【豆しとぎ】
豆しとぎとは、豆をつぶし砂糖や米粉と混ぜて作った郷土菓子です。江戸時代から食されており、当時は神前のお供え物として欠かせない存在でした。大豆が収穫される秋から冬にかけて作られ、大豆本来の甘みと素朴な味わいを楽しめます。 甘みの強い青大豆を使用しているため、うぐいす色 をしています 。

宿泊予約

TEL:0570-073-022

Hoshino Resorts Reservation Center
+81-50-3786-1144 (10:00~19:00 GMT+9)

受付時間9:00~20:00

アクティビティ 送迎バス

TEL:0176-51-1116

受付時間9:00~18:00

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