新客室 青森ねぶたの間

青森ねぶたの間

青森ねぶたの間
青森ねぶたの間
青森ねぶたの間
  • 青森ねぶたの間
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絶景を眺めながら過ごす特別空間

立体ねぶたが睨みつけ、寝ても覚めてもねぶたに囲まれて過ごせる空間。 玄関では、高さ約2mのねぶた絵がお出迎え。
主室まで続く「跳人(はねと)ロード」を抜けると、 天井から睨みつける立体ねぶたが待ち構えています。 青森ねぶた祭を想起させる迫力ある設えに、 心がじゃわめぐ宿泊体験をすることができます。

  • ・加湿空気清浄機
  • ・ユニットバス(トイレ別)
  • ・ウォシュレット付きトイレ
  • ・洗面台
  • ・アメニティ
  • ・冷蔵庫
  • ・電気ケトル
  • ・金庫
  • ・ソファ
  • ・ねぶた障子
  • ※広さ 約71.5㎡
  • ※収容人数 最大3名
  • ※無線LAN(Wi-Fi)完備

間取り

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おっかねねぶた障子

おっかねねぶた障子

題材は、源義経が奥州平泉の地より生き延び、津軽海峡を渡ろうとした伝説。眼光鋭いねぶたの目は、消灯しても光ります。
※「おっかね」とは、青森の方言で恐ろしい、こわいという意味。

「青森ねぶたの間」こだわりの逸品たち

出迎えねぶた

出迎えねぶた

玄関の扉を開けると、目の前に高さ約2mのねぶた絵があらわれ、青森ねぶたの間へといざないます。青森ねぶた祭の歴史を語る上で欠かせない坂上田村麻呂が題材です。

TV見っかねぶた

TV見っかねぶた

ねぶたの顔が描かれたパネルを左右に開くと、テレビが出現します。

跳人ロード

跳人ロード

青森ねぶた祭の踊り手は「跳人(はねと)」と呼ばれ、左右2回ずつ跳ね、ラッセラーの掛け声とともに祭りを盛り上げます。跳人ロードの床に付いている足跡に合わせて進むと、自然と跳人のステップを踏めるようになっています。

天境立体ねぶた

天境立体ねぶた

平安時代初期、東北の地を治めていた阿弖流為(アテルイ)は、大和朝廷の度重なる侵攻にも屈せず戦い続けたとされています。天境に設えたねぶたは、北方の守護神・毘沙門天のご加護を得て、鬼神を従え奮闘する勇姿をあらわしています。